商品名 【初出品&コロナで困ってます】日光市の棚田で育ったお米「ゆうだい21」5kg
内容量 5kg
賞味期限 精米日より2か月
原材料 精米
配送方法 通常便
※通常便、クール便、ネコポスなどの配送方法が異なる商品を同時に決済することはできません。
配送料 ¥700〜
※地域により金額が異なります。
出荷期間 通年/随時
サービス対応 なし
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おうちごはん応援価格!
冷めても美味しいご飯が炊けるお米です。

【初出品&コロナで困ってます】日光市の棚田で育ったお米「ゆうだい21」5kg

【ごあいさつ】
観光都市・日光市。
私たちのお米は、地元で有名旅館などでこれまで多くの方に食べていただいていました。
しかしながら、コロナ禍で観光客の皆様は来れなくなってしまいました。
・・・私たちのお米もたくさんの在庫が残っています。

そこで、今回たくさんの皆様にお食べいただきたいという思いで初めて出品させていただきます。
底値ですので、いつまで続けられるかは正直なところわかりません。
できるだけたくさんの皆様に食べていただければ嬉しいです。

【商品紹介】
日光市の棚田で国立大学宇都宮大学が開発した品種「ゆうだい21」です。
ゆうだい21はコシヒカリに比較して、粒か大きい、甘味があり、粘りもつよく、ミルキーな香りが特徴的。
自分達は、コシヒカリより少し多めの水で炊いて食べています。

【内容量】
5kg

【自己紹介】
自然豊かな日光市で先人が切り開いた棚田で米作りをしています。
棚田とは山の斜面などに段々にした水田です。
山の斜面に作られているために一つ一つの水田が小さく、生産効率性で考えると非常に悪い水田です。
現代の農業は機械化されています。
便利な機械も小さい水田なので大きな水田よりも多く切り返しをしなくてはいけません。
水田よりも土手面積が多く土手も切り立ち除草作業も大変で危険です。
しかし、棚田で生産された米は「美味しい」のです。
山に近いために水源に近いためきれいな水を使用できるほか、寒暖の差も激しくなるために米もゆっくり成熟します。
そして、広がる景観も大変素晴らしいです。

作業効率の悪さ、農業者の高齢化など、直面している問題は多々あります。
問題はありますが私たちは先人が血、汗、涙を流し切り開き、守ってきた棚田にこだわりお米を作っています。

¥1,980(税込)

寄付金額:¥54
※寄付金額は上記価格に含まれます。
※売上の一部で全国の子ども食堂、フードバンクに生産品をお届けしています。

購入プランと数量

2週間程度で発送します。
※出荷期間中の注文に限ります。

カートに追加しました。

この商品の生産者

栃木県 日光市

日光 八木澤ファーム

私たちは、自然豊かな栃木県日光市の先人が切り開いた棚田で米作りをしています。 棚田とは山の斜面などに段々にした水田です。棚田は生産効率性で考えると非常に悪い水...

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