山梨県 南アルプス市有野

南アルプス丸吉菜園

私たち南アルプス丸吉菜園では、トマ糖マークの「太陽のめぐみフルーツトマト」を山梨県南アルプス市の南アルプス山嶺の麓で、日本一の日照ときれいな空気、きれいな水を使って大切に栽培しています。
 日々の食事、生活に”自分なりのこだわり”を持ち、安心して食べられる食材を選ばれている方々に、「甘くて」「みずみずしく」「適度な酸味もある」バランスの取れた高糖度フルーツトマトに育て上げ、お届けしています。

わたしたちの紹介

自然と笑顔になるとまとをとどけたい

トマトの種類は「フルティカ」、アイメック栽培により高糖度、高栄養素になっています、中玉トマトですが収穫時にはミニトマトよりも少し大きいくらいで、一口で食べやすい、食べた瞬間口の中で弾ける果汁、これが本当にトマトなの?と・・・・
 食べてもらえるみなさまに、本当に美味しいトマトをお届けできるよう、日々大切に育てています。

美味しさの秘密!

太陽のめぐみフルーツトマトは、フイルムを使ってそこにトマトの根を這わせ、必要な水分と豊富な養分をしっかりと吸わせ、甘みや、リコピンなどを凝縮させています。
このため糖度だけでなく、グルタミン酸の旨み、適度な酸味のある果汁が合わさり、フルーツのようなおいしさを作り出しています。
さらに栄養成分(リコピン、GYBA、グルタミン酸など)も凝縮されて、栄養豊富で身体に優しいトマトになっています。

土壌の汚染や、排水による汚染もありません!

フイルム栽培「アイメック農法」は、土は使わずフィルムと少しの培養土で栽培します。
効率よく水分、養分をコントロールしますので余計な排水は一切ありません、そのため土壌汚染や排水による水質汚染もありません。
その上、慣行栽培に対しての肥料の使用量は半部以下になっています。(2019年実績より)
また、病気にかかりにくいため殺菌剤の使用はありません、農薬使用量も慣行栽培の半分以下になっています。(2019年の実績より)
そのため、ハウス内部ではマルハナバチによる受粉ができています。

フイルム栽培「アイメック農法」とは?

アイメック農法では、トマトは薄いアイメックフィルムの上で育ちます。
フィルムには無数のナノサイズの穴が空いており、水と養分のみ通し、バクテリアや細菌、ウィルスは通さないため、一般的な栽培より農薬使用量を半分程度まで減らすことができます。
そして最大の利点は、フィルムによって水や養分の吸収が効果的に制限され適度にストレスをかけることによって、多くの糖分、アミノ酸などが作り出され、糖度の高い栄養満点なフルーツトマトとなります。
そのため、お年寄りやお子様も少し食べるだけで、たくさんの栄養を取ることができます。

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