埼玉県 秩父市大野原

ちちぶ丸山農園

豊かな自然と寒暖差の厳しい秩父盆地のまん中にちちぶ丸山農園はあります。
当園では「おいしい野菜を通じてお客さまに感動と喜び、幸せをお届けしたい」という思いで、安心安全でおいしい野菜作りに日々励んでいます。
当園では秩父の寒暖差の中でじっくり育った高級ブランドきゅうり「秩父きゅうり」を中心に栽培。おいしい品種にこだわったカリフローレやビーツなどのヨーロッパ野菜も一緒に栽培しております。
当園のこだわりはまず土づくりにあります。秩父地域のウイスキー蒸留所と連携し蒸留所から出たドラフ(大麦麦芽カス)を当園で発酵熟成して出来上がった特製ドラフ堆肥を中心に有機質主体で微生物の多い健康な土づくりを行っています。
また2018年には【S-GAP2020】を取得し、野菜の安全性だけではなく、働く人の環境や地域の自然環境へ配慮した農園運営を行っております。

わたしたちの紹介

土へのこだわり

美味しい野菜は健康な土なくして作れません。ちちぶ丸山農園では秩父地域のウイスキー蒸留所と連携し蒸留所から出たドラフ(大麦麦芽カス)を当園で発酵熟成して出来上がった特製ドラフ堆肥を中心に有機質主体で微生物の多い健康な土づくりを行っています。

また定期的な土壌分析をして必要なものを必要な分だけ補給、バランスの取れた土づくりを心がけております。

安心安全へのこだわり

ちちぶ丸山農園では減農薬栽培に取り組んでおります。天敵昆虫やスマート農業によって病害虫の出にくい環境を作り、植物本来の力を引き出して農薬の使用量をなるべく抑えた栽培を行っております。

2018年には【S-GAP2020】を取得し、野菜の安全性だけではなく、働く人の環境や地域の自然環境へ配慮した農園運営を行っております。

秩父きゅうりについて

秩父きゅうりは1940年代に秩父郡小鹿野町で生産が始まりました。その後徐々に生産が拡大され現在では秩父市でも栽培がおこなわれております。先人の方たちが培った技術、食味にこだわった品種選定、有機質主体の土づくり、秩父の豊かな自然とおいしい水、秩父盆地特有の寒暖差によって育つきゅうりは甘味やうまみが強く、みずみずしいきゅうりとなります。

おいしい野菜を通じてお客様に感動と喜び、幸せをお届けしたい

当園では「おいしい野菜を通じてお客さまに感動と喜び、幸せをお届けしたい」という思いで、安心安全でおいしい野菜作りに日々励んでいます。
まだまだ発展途上の私たちですがおいしいを通じて皆様とつながっていけるよう頑張ってまいります。
これからもちちぶ丸山農園をどうぞよろしくお願いいたします。

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